デザインレビューの徹底実践!
ナレッジベース・ナレッジボードで実現する
新しい時代のデザインレビュー 

効果的なデザインレビューを実現する仕組みとは?
人員調整の難しさ・対応漏れ・不明確な合否判断などデザインレビューの課題を解決するポイント
デザインレビュー(DR) は一般に、各工程における成果物に対し、品質、機能、コスト、納期、法令・規制などの見地から、次の工程に進んでよいかどうかを判断する活動を指します。

品質確保のために不可欠であり、最も重要とも言えるこのデザインレビュー、皆様は充分に実施できていますか?本当に有効な指摘ができているか、判断に困ることはありませんか。

デザインレビューにおける現場の課題として、以下のような課題をよく耳にします。

・人員調整(特にベテラン)が難しい
・レビューに抜け漏れが発生する
・合否判断が不明確である

本セミナーでは、これらの課題を解決し、より効果的なデザインレビューを実現する仕組みについて、事例を交えてご紹介いたします。

<講師紹介>

アクセラテクノロジ株式会社 導入コンサルタント 山本貴史
ハードウェアの開発エンジニアを経て、アクセラテクノロジに入社。製造業をはじめ、様々な業界の企業におけるナレッジマネジメントの推進をご支援。元エンジニアという視点から、ものづくりにおける業務課題の解決策を提案。



<開催概要>

日 付2024年2月7日(水)
時 間11:00〜12:00
形 式Web開催(Zoom)
主 催アクセラテクノロジ株式会社
費 用無料
問合せアクセラテクノロジ株式会社
セミナー事務局
marketing@accelatech.com
https://info.accelatech.com/l/540572/2023-12-26/gfypl7

ページトップへ戻る